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ブルーフェロモン スキンケア洗顔 & 保湿

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Blue =若さ pheromone = 色気 「いつまでも若々しく、色気あふれるあなたへ」 2013年の誕生以来、メンズフェロモン香水としてヒットし続けてきたonlineブランド、ブルーフェロモン。そんなブルーフェロモンは2020年、「若さと色気」を追求する究極のメンズグルーミングブランドとして生まれ変わるRe-bornプロジェクトを開始します。 そんなRe born プロジェクト第 2 弾として、スキンケアアイテム 3 種を 9 月下旬から発売開始します。 いつまでも若々しく触りたくなる頬を目指して! 肌の潤いと手触りの柔らかさを追求したスキンケアシリーズ スキンケアアイテムこだわりの主要3 成分~スキン三銃士のご紹介 1グリセリルグルコシド ~ 復活の木 エキス 通称`復活の木'と呼ばれる、南アフリカの乾燥地に分布するミロタムヌスという植物に含まれる保湿成分「グリセリルグルコシド」を配合。この保湿成分は、単なる与える保湿だけでなく、ヒト自身が持つ保湿循環機能を促進し、エイジングケア効果も持つ。 (外から与える保湿だけでなく、自分自身の肌で保湿する力を養う。) 干からびた野菜や果物が食欲をそそらないように、乾燥した肌は人を遠ざけます。 少なくとも、カサカサの肌に頬ずりしたいと思う人はいないでしょう。 逆に、見るからに水分を満たしているようなハリのある肌はそれだけで第一印象が上がります。 2腐らないリンゴ ~ リンゴ幹細胞 リンゴ果実培養細胞エキス 奇跡のリンゴと呼ばれる「ウトビラー・スパトラウバー」という品種から摂取される幹細胞エキスのことをリンゴ幹細胞という。この「ウトビラー・スパトラウバー」という品種、実は 4 か月間腐らない上に味が変わらないことで知られ、であるがゆえに奇跡のリンゴと呼ばれている。この品種は冷蔵庫などがなかった 18 世紀に長期保存できるリンゴとして品種改良して作らた。腐らないということはつまり、酸化しないということで抗酸化力が非常に優れているということを意味する。肌の老化も酸化が一つの原因で肌が酸化することでしわやシミなどの原因だ。 ということは、このリンゴをうまく活用すればしわやシミなどの老化対策が出来ないか?と美容業界では考えらてきた。 3隙は与えない ~ 温泉水 古くから美肌とは密接な関係にある温泉。確かに温泉によく使っている人は肌が柔らかくみずみずしい印象を受ける。 ブルーフェロモンのスキンケアローションには〇〇の温泉水を使用。大地から湧き上がる温泉水を味方につけよう。 主要3成分をベースに目的にあった処方でアイテム毎に商品化 グリセリルグルコシド・温泉水・リンゴ幹細胞 スキンケアローション 天然由来の増粘剤(キサンタンガム)でとろみを付け、保湿力及び肌なじみを良好に スキンケアミルク ホホバ種子油をはじめとした植物オイル(スクワラン・オリーブ油)を使用。 人間の皮脂とよく似た構造のため肌なじみが良く、お肌の水分蒸発を防ぎます。 実は非常に重要なのが、肌の触り心地です。 赤ちゃんを思い出してほしい。 柔和な触り心地はその人の印象を各段に引き上げます。 スキンケアウォッシュ こだわりの主要成分 ・麗しく洗う。保湿成分配合 グリセリン、ヨーグルトエキス配合で高保湿洗顔。

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